まちづくりで最も重要なのは「区民の声」

こんにちは。佐藤力です。

4月21日(日)、公務員仲間で中野区長選挙にチャレンジする酒井直人さんのタウンミーティングに参加してきました〜!

練馬区民なのに、中野区民に混じって中野区の未来について話し合ってきましたが、とにかく熱い‼笑

中野愛があふれる方、こどもの教育に尽力されている方、地域のために町会で頑張っている方などなど。

(練馬区民の練馬区愛の方が強いとは思いますが!負けず嫌い(笑))

愛があるからこそ、もっとこうすれば良くなるのにといったアイデアをたくさんお持ちで。にもかかわらず、現区長は区民の声を聞き流してる!って、だいぶお怒りの方もいました(笑)
練馬区も同じ状況になりつつあるのではないのかなと思っています。

地域のことをよく知ってるのは、区長でも区職員でも区議でもなく、区民の方だと思います。
区民の声をよく聴き、一緒になって活動していくことが、これからのまちづくり・区政運営には必要不可欠です。

職員にもかかわらず、地域にガンガン飛び出して地域活動に尽力してきた酒井さんなら、きっとそういうまちづくりをしていくんだろうなって思ってます。

▶酒井直人HP

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